【現場主義レビュー】「オーバーグラスtype7」実釣使用レポート

皆さんこんにちわ!!
TESTER & STAFFの水野ユウキです。
今回は、僕が実際に毎日
使っている偏光サングラス
「オーバーグラスtype7」を
リアルな実釣ベース、プライベートでの使用感、レビューしていきます。
■ 結論:眼鏡の日は
これ一択になってますww
まず結論から
👉 現場ではほぼこれしか使ってません。
(眼鏡の日は間違いなく👌)
デイゲーム、移動、ナイトまで
全部これで対応しています
理由はシンプルで、
👉 軽い・デザイン・よく見える
この3つが高いレベルで
成立しているから
■ 「見える」だけじゃ足りない
偏光サングラスって
“見え方”ばかりフォーカス
されがちですが、
実際の釣りでは
👉 長時間掛けてもストレスがないか?
ここがかなり重要!!
■ フレーム:Grilamid® TR-90が現場で効く

オーバーグラスtype7は
Grilamid® TR-90
(高機能ポリアミド樹脂)を採用
・軽量(低密度)
→ 長時間でも疲れにくい
・高い柔軟性+耐衝撃性
→ 曲げや衝撃でも折れにくい
・耐薬品性+低吸水性
→ 汗・海水・皮脂でも劣化しにくい
・耐熱性
→ 真夏の炎天下でも形状が安定
👉 “壊れない・疲れない”を支える素材
■ レンズ:TAC(トリアセテート)の実力
・偏光性能
→ 水面のギラつきをしっかりカット
・高透明
→ ナチュラルで情報が拾いやすい
・軽量・薄型
→ 掛け心地の軽さに直結
・耐湿・耐熱・耐UV
→ 屋外でも安定した視界
■ サイズ設計が釣果に関わる

オーバーグラスtype7は
LSD最大クラスのワイド設計
<サイズ>
高さ5.9cm × 横幅14.8cm × テンプル長14.1cm
レンズ高さ5.6cm × レンズ横幅6.2cm
■ ポイントは“レンズ高さ5.6cm”
僕はこれまでたくさんのオーバーグラスを使用してきましが、ここかなり重要です
メガネユーザーの悩みで多いのが、
👉 横幅は入るのに
👉 上下がはみ出す
👉 お気に入りの眼鏡でいつも通りに釣りに集中したいだけど、オーバーグラスがフィットしない、、
この問題を踏まえて設計されているのが
👉 **レンズ高さ5.6cm**
・大型メガネにも対応
・上下の視界までしっかりカバー
・外光の侵入も軽減
(ちなみに、、僕の眼鏡フレームは横幅14.5cm.高さ4.6cmの大きめのフレームですがスッキリ収まります👌)
👉 デザインとしてもバランスが良い
ただ大きいだけじゃない。
“実用サイズとこのデザインバランスが成立しているから”絶妙"な設計なのです。
■ メガネユーザーはここが最大メリット
👉 **メガネの上からそのまま装着可能**
掛け替え不要!!
※もちろん裸眼でそのままでも
掛けられます!!
現場ではこの快適さ、かなり◎です!!
■ 真夏の東京湾奥で実感

気温35℃、水温30℃近い状況。
・Grilamid® TR-90でフレームが歪まない
・汗でもストレスなし
・TACレンズで水面がしっかり見える
👉*これが釣果に直結する
■ ナイト前後の使いやすさも◎

夕まずめ〜ナイト
・外す
・また掛ける
この繰り返しでも、
👉 折れない
👉 フィット感が崩れない

■ デザインも今の流れ

昨今、大型グラスがトレンド
👉 機能+ファッション
どちらも成立しているモデルだと感じています。
■ スペックまとめ
<重量>
約21g(±1g)
<素材>
フレーム:Grilamid® TR-90
テンプル:Grilamid® TR-90
レンズ:TAC(トリアセテート)
<サイズ>
高さ5.9cm × 横幅14.8cm × テンプル長14.1cm
レンズ高さ5.6cm × 横幅6.2cm
<付属品>
セミハードケース
マイクロファイバークロス
■最後に水野ユウキおすすめレンズカラー
やっぱり3色は持っておきたい、、
★グレーグリーン(デイユース万能)
★マズメイエロー(マズメ時にはマスト)
★ライトグレーフラッシュミラー(自然な見え方が特徴で疲れにくい)
※個人的にミラーレンズは好きですww
■ 詳細はこちら↓
👉 **オーバーグラスtype7**
https://lsd-designs.com/products/オーバーグラス-type7
■ まとめ
“軽い・デザイン・よく見える”
この3つが揃って初めて、
現場で使える、使いたいギアになる。
オーバーグラスtype7は、
そこをしっかり作り込んでいる一本
正直、
👉 **一度使うと戻れません。**
ぜひ現場で体感してみてください。
長文お付き合い頂きありがとうございました!!
L.S.D. DESIGNS製品であなたの釣りを次のステージへ!!良い魚に出会えますように!!またお会いしましょう!!
ラブラックス👉

